専業主婦という生き物

美味しいもの、美容、国際結婚、噂話、専業主婦についてなどを思いつくまま綴るブログ。

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春のお彼岸。今年は『仙太郎』のぼた餅。ついでによもぎふと餅と本わらび餅。

今日から春のお彼岸です。
お彼岸だからといって何をするわけでもないのですが、ぼた餅(秋はおはぎ)だけは食べます。
(お彼岸でなくても一年中、食べたい時に食べますが。。。)

去年秋のお彼岸に食べたのが、『おかめ』さんと『鈴懸』さんのおはぎだったので、
今年は何年かぶりに『仙太郎』さんのぼた餅にしてみました。

ぼた餅の中で一番好きなのはもちろん餡子ですが、見るときな粉も食べたくなり、『仙太郎』さんのように更にバリエーションがあると、もうあれもこれもと胃袋が追いつかないくらい欲張りになります。





ぼた餅はお腹に溜まるので、一日にそう何個も食べられません。
散々迷って結局は普通の餡子ときな粉を選びましたが、一つくらいは変わり種をと食べたことのない季節ものの「抹茶のぼた餅」も加えてみました。

ぼた餅 粒

こちらのぼた餅は、もち米に青じそが散りばめられているのが特徴です。
なんでもオーソドックスが好きな私ですが、これは結構好きです。


ぼた餅 きなこ

きな粉をまぶした餅の中に、こし餡が入っています。


抹茶ぼた

鮮やかなグリーンが店頭でもとっても目を引いていた抹茶のぼた餅。初めて食べました。
抹茶風味の餡子に青じそが意外に合うことを発見。

久しぶりの『仙太郎』さんだったので、あれもこれも食べたいものばかり。
その中でもどうしても食べたかったのが、「よもぎふと餅」と「本わらび餅」。
ぼた餅も本日中に消費しなければいけないので、この2品だけぼた餅と共にお持ち帰りしてきました。

よもぎふと餅

その形が「伏した兎」に似ていることから「ふと餅」だそう。


もちもちのお餅はよもぎの香りよく、餡を楽しむ以上にお餅が美味です。


本わらび餅

つるんとした柔らかいわらび餅にたっぷりのこし餡が詰まっています。

わらび餅以外は消費期限が本日中(わらび餅は翌日)ということで、午後に夜にとちょこちょこ食べていたら、お腹が空く暇もなく、晩御飯を食べることができませんでした。

まぁ、おはぎももち米なので、それがご飯ということで。。。

『仙太郎』さんは都内百貨店だけでも何店舗かあります。その店舗でしか販売していない商品もあるので、デパ地を訪れた際はどこも同じと思わずにちょこちょこ覗いてみるといいかもしれません。

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『ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ』エンガディナーとおすすめバウムリンデ、そして定番バウムクーヘン。

少し前のこと。新宿へ行ったついでに、伊勢丹の『ノワ・ドゥ・ブール』でレーズンサンドでも買って帰ろうと寄ってみたところ、開店直後にも関わらずものすごい行列でびっくり!

『エシレ』はいつもながらの行列なのですが、『ノワ・ドゥ・ブール』まで階段の上にまで行列だなんて、これまで見たこともありませんでした。。。




これは一体どうしたことか?
話題の新商品でも出たのかしら?

調べてみたところ、数日前にテレビで紹介された影響のようです。それに加えてホワイトデーの前とあって、男性の姿がいつも以上に目立っていました。

そこで、今回は急遽ターゲット変更。

『ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ』さんへ。

こちらではバウムクーヘンを始め、好きなお菓子があるので過去に何度かお買い物をしましたが、今回はまだ食べたことのないエンガディナーがお目当てです。

Engadiner エンガディナー

エンガディナーはスイス東部、エンガデイン地方の伝統菓子で、キャラメルヌガーにナッツを詰めたお菓子です。
イメージとしては、鎌倉の『くるみっ子』のような感じかと。
ヨーロッパではトルテのようにして食べるようですが、残念ながら私は食べたことがありません。

そんなエンガディナーをドイツ菓子のホレンディシェ・カカオシュトゥーベさん流にアレンジしたビスケットときたら、これは食べないわけにはいきません。

お味見なので、今回は4個入りの一番小さなサイズでお試しです。

サクサクとした生地の間に、たっぷりのキャラメルヌガーにコーティングされたナッツがサンドされています。


プレーン

ライトブラウンはくるみがサンドされています。


ココア

ダークブラウンの方はスライスアーモンドです。

とにかく香ばしいのなんの!
キャラメルもナッツも生地も、全てが香ばしく、甘さの中にほんの少しの塩味が感じられます。

とにかく美味しい!の一言です。
やっぱり狙いは外れなかったわ!と大満足のビスケットでした。

焼菓子なので1ヶ月近く日持ちもします。誰にあげても喜ばれるお菓子だと思いました。
焼菓子の贈り物を考えた時のリフトの上位に加わりました!
もちろん自分用にもリピート決定です。

バウムクーヘン

子供達には定番のバウムクーヘンを。
冒頭の写真にある箱を開けると、厚い紙に包装されたバウムクーヘンが出てきます。


生地のしっとりした感じが見た目でもわかります。

周りはしっかりアイシングシュガーでコーティングされていて、これがシンプルなバウムクーヘンの味をより引き立ててくれます。
甘いもの中毒の娘達も、「これがあるから好き!」と。

オーソドックスですが、それ故に飽きがこないお味。しかもデパ地下(東京では伊勢丹新宿店と銀座三越)などでも手に入りやすいことから、バウムクーヘンが食べたくなると、ついつい足が向くお店です。


バウムリンデ

これは今回のお目当を差し置いてでも、一番にご紹介したかったお菓子です!

丸型ではない平形のバウムクーヘン生地にマジパンを挟んだお菓子なのですが、とにかく私のイチオシです!

トップには厚みのあるダークチョコレートが綺麗な波型になってたっぷりと乗っています。

バターと洋酒のきいたしっとりとした生地、柑橘系の香りもほのかにします。そこにトップのダークチョコレートからなるカカオの美味しさも加わり、思わず唸る美味しさです。

バウムクーヘンもいいのですが、この「バウムリンデ」なくしてはホレンデイッシェさんではない!というくらい好きです。

バウムクーヘンの形同様に、さまざまな味が幾重にも重なり合って、美味しさを生み出しているという技を感じます。

この日は買う予定だっ化粧品も欠品、ノワドゥブール も断念と、思う通りのお買い物ができませんでしたが、美味しいものを食べれば全て帳消し!

こちらではまだまだ食べたことのないお菓子があるので、ちょこちょことのぞいてゆっくりと新規開拓していきたいと思っています。
(と言いつつ、ついつい定番に走りがちですが。。。笑)


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人からよく物をもらう人。与えられる理由は好意の交換と金運。

時折、体調を整えるために甘いもの断食をしたりします。
この歳になると、欲望のままに好きなものを口にしていると成人病などに直結するリスクがあるので油断はできません。
しかしストレスもよくないので、数日だけ甘いもの断食をしたりするのです。

普段から少し控えめにすればいいだろうと、本当に食べたいものだけを少量ずつ買うようにもしているのですが、我が家の面々が大の甘いもの好きと知ってか、お土産やらおもたせやら、とにかく甘いものばかり頂く機会が多く、なかなか思うようにいきません。。。

焼き菓子などの日持ちのするものなら少しずつ頂けばいいのですが、和菓子やケーキなどだと即日平らげてしまわなければなりません。

さりとて「もう甘いものはご遠慮いたします!」などという勇気はなく、遠慮なく頂いているのですが、考えてみれば大変にありがたい事でもあります。





贈り物とは食べ物に限らず、相手がこちらのことを心に留め、思いを贈ってくれることでもあるからです。

このように人から物を頂くことが多いのは、ある意味「金運」が良いという事でもあるといいます。

運というならば、それは人間関係においてであり、物を頂くのはその副産物ではと思いますが。。。

「あなたのところは、貢物が多いわよね」

口の悪いお友達などからはよくからかわれますが、よくよく考えてみると、物をもらうにはそれなりに理由というのもがあるでは?と思ったのです。

また、「もらう」ということに対するそれは得手、不得手にも通じると。つまりは好意の受け取り方ということです。

物をもらう理由

物をもらう人というのは、一体なにをしているのでしょうか?
理由もなく人にプレゼントをする人はあまりいません。
そこには必ず、何かしらの理由があるものです。物を贈るのも、また頂くのも相応の理由あってのことです。

あげたお返し

まず、自分がしたことに対してのお返しというものがあります。
私などはこのパターンが一番多いのですが、つまりはあげたりもらったりのピンポンです(笑)
自分が食べるための物を買いに行ったときなど、「そういえば、明日はお友達と会う約束があるからついでにお裾分けしよう!」などと、気が向くとプチプレゼントとしてお菓子をあげたり、この前お茶をご馳走になったから、お返しにこれまたプレゼント!といった具合に、双方あげたりもらったりをするという気楽な贈り物合戦です(笑)

お裾分け

これも専業主婦仲間ではよくあるのですが、例えば自分達では食べきれないほどのものを頂いたとか、家族も誰も食べないけれど無駄にはしたくないのでどうぞ。また実家などからたくさん送ってもらったのでお裾分け。などなど、自分では消費しきれないものをお裾分けするという行為もあります。

お礼やお詫び

子供達が幼い頃などは、よそのお子さんを預かってあげたり、お稽古事の送迎を代わりに請け負ったりなどのお礼でよくお菓子などを頂きました。
こちらは専業主婦ですし、自分の子供と遊ばせたり、送迎ついでにということで、たいした手間でもないのですが、先方は気を遣ってお礼の品などを手に子供のお迎えにくるのです。

子供を預かってもらった側からすれば、やってもらってもらいっぱなしというのも気がひけるのでしょう。なんらかの形でお返しをすれば気も楽になるのだろうと、遠慮なく頂戴していました。

また小さい子供同士などでよくあることですが喧嘩をした際なども、男の子のお母様が「ごめんなさいね」などとお菓子を提げてくるなどということもありました。

下心

所謂付け届けというのでしょうか、なにか下心あっての贈り物もあります。
もちろん私に対してそんなことをしてもなんのメリットもないのでありませんが、外国人夫の仕事関係などにはまれにあったります。

便宜を図ってもらうべく付け届けをしたり、またしてもらった際のお礼として頂くことがあります。

習慣

日本では御中元やお歳暮といった習慣があります。
外国人が主人である我が家では皆無ですが、私が実家にいた頃は毎年その時期になると、毎日沢山の贈答品が届いたものです。

こうした季節のご挨拶的な贈答以外に、毎年地方にいるお友達が旬の野菜や果物を送ってくれることもよくあります。

このような場合は、だいたいこちらからもお送りすることになるので、お互い様のお付き合いということになります。




好意

ここまでは相手に何かしてあげたお礼や、お返しといった双方向のやりとりですが、一方通行ということもあります。

これは我が家の娘によくあることなのですが、誕生日などの記念日でなくてもよくプレゼントを頂いてきます。

ボーイフレンドなどからは「これ欲しがってたよね?」と、学校の先輩や友人などからは「これ、可愛いかったから」「似合うかなと思って」などと、化粧品やらアクセサリー、小物まで様々な頂き物をしています。
多い時には日に複数回、宅急便が届いたりするこもあるほどです。

娘の方もその度になんらかのお返しはするようで、「どんなものをお返しすればいい?」とよく相談を受けるのですが、そもそも本人はなんでそんなにプレゼントされるのか意味がわからない。。。と言っています。
娘からすれば、プレゼントはもちろん嬉しいけれど、お返しをするのが面倒というのが本音のようです。

こうして見ると、単純な「好意」以外では、物を頂くということには、必ずこちらからもあげるという行為があるのがわかります。

どちらが先かは分かりませんが、とにかくあげたりもらったり、好意の交換というものが根底にあるようです。

星回り

ただ、娘の例にあるように、自分はなんの働きかけをしなくても、自然と物が集まってくるという人もいます。
物だけではなく、娘は幼い頃からよくお財布やお金を拾う子でした。
「下ばかり見て歩いてるんじゃないの?」などと、冗談を飛ばしたりしていましたが、落とし主の方からはいつもお礼と称して過分な金銭をいただいたりもしています。

娘だけでなく、私の友人にも同じような人がいます。その人の元にはいつも沢山の贈答品が届き、食べきれないからと、いつも我が家にお裾分けを持ってきてくれたりするのですが、彼女もやはりよく落し物の財布などを拾う人です。

こうなると、好意の交換では説明がつきません。
きっとそんな金運に恵まれた星回りなのでしょう。

物は天下の回りもの

人から物を頂くのは単純に嬉しいものです。

「お返しを考えるのが面倒だし、もらうのも良し悪し。。。」

我が家の娘のように、そんな人もいるようですが、私はそれほど大袈裟には考えていません。
もちろん何か貰ったり、自分のために骨を折って頂いたりした際は、相応のお礼は必要ですが、もっと気軽に日常的に貰ったりあげたりを楽しむのもいいものです。

昭和の感覚で言えば、りんごを沢山頂いたからお隣にもお裾分け、クッキー作りすぎちゃったからお友達に。そんな感じです(笑)

以前、お金持ちのお友達から「人からの好意は遠慮はしちゃダメよ!」と言われたことがあります。

プレゼントだけでなく、お茶やお食事をご馳走してくれるといった時など、どうしても遠慮してしまいがちですが、「お金のある人には遣って貰えばいいのよ!」と、そして「自分ができる時に、なにか他人のためにしてあげればそれでOK」
そう言われたものです。

金は天下の回りもの。だそうです。




何事もバランス

結局のところ、物を頂くことが多い人というのは、それだけ自分も人に何かしらをあげていることが多いのです。

物や金銭だけでなく、人のために動くなど、何かしらの行動が伴っているといってもいいでしょう。

よく「あなたばかり得して!」などと言う人がいますが、得をするにはそれなりの理由があるということです。

そこには見返りを期待する気持ちはありません。相手の助けになりたい、相手に喜んでもらいたい。そんなシンプルな理由だけなのです。

夫婦関係などもそうですが、相手にしてもらうことばかり期待していては上手くいきません。お互いに相手のために何かしてあげたいという気持ちを持ち続けることが、円満の秘訣です。
他人との関係も同じではないでしょうか。

お互い持ちつ持たれつではないですが、相手が喜ぶことをしてあげたいという純粋な気持ちが、プレゼントに姿を変えるのです。

「あげなければならない」と考えるのではなく「あげたら喜んでくれるかしら」と考えれば、贈物をし合うのは決して面倒でも大変なことでもなく、楽しいものです。

ただし、あまりに一方通行はお互い気持ちに隔たりがあるということで、お相手を選ぶ必要はありますが。。。

私がプレゼントをあげたいと思うのは、人からの好意を素直に受け入れる事ができる人。また、自分が人にできる時は喜んでする。そんな人にです。

きっといつも贈り物をくれる人達も、そん気持ちなのでしょう。

『赤坂 青野本店』見た目も可愛い小さな苺大福に、嬉しい消費期限2日の豆大福。

ひな祭りに訪れた『赤坂 青野』さんですが、いちご大福が売り切れていて買うことができませんでした。

食べたかったものが食べられなかった時、あっさりとは諦められない性分です。それが口に入るまでは、いつまででも頭の中心にドンと居座るのです。

そんな折、ランチのお約束で赤坂へ出向くことになったので、再び行って参りました。『赤坂 青野本店』へ。

今回のお目当はもちろん苺大福です。

苺大福


私は苺大福よりも普通の大福の方が好きなのですが、こちらの苺大福は結構好きで、自分の分も買ってしまいます。

一つ一つが小振りで、皮は見た目よりも薄めです。
ユーモラスなお化けみたいで可愛らしい!

大福のサイズ同様に苺も小振りで酸味の強いタイプですが、これが甘めのこし餡によく合っていて、とても美味しいです。

我が家の外国人夫も大好きで、いつもパクリと一口でモグモグ、あっという間にフィニッシュです。
もっと味わって食べてくれないかしら。。。と見るたびに思います。

豆大福

皮の厚さは普通。上部に赤えんどう豆がゴロゴロっと。

しっかりとした甘さのある粒餡です。

普通は当日消費がお約束の大福ですが、この豆大福は消費期限が2日です。
いつもは買ったその日に食べるのですが、今回はあえて翌日に頂いてみました。

多少は硬くなっているかしら?と思いましたが、あ〜らビックリ!とっても柔らかくて、当日食べるのと何の遜色もない美味しさを味わえたのでした。

これはとっても嬉しいことです。
いつもあれもこれも食べたくなってしまうのですが、「消費期限」という壁に阻まれて、いっぺんに数種類買うことができません。
しかし、翌日でも美味しくいただけるとなれば、当日食べる分、翌日食べる分と、それだけ多くのお菓子を買うことができるのです。

今回もそのおかげで、お団子をお持ち帰りすることが出来ました。
が。。。記事が長くなるのでお団子は次回ということで。

向島へ行かずとも、銀座や新宿のデパ地下でも『長命寺』の桜もちと出会えます。

ひな祭りまえから、ずっと「食べたい。。。」と思っていた向島にある山本やさんの長命寺桜もち

なんだかんだと毎日何かしら用事があったり、外出する気になれなかったりと、依然として向島までは行けていません。

そんな時、デパ地下で偶然発見しました。
銀座や新宿のデパ地下にある銘菓を扱うコーナーでは、曜日によって様々な和菓子や洋菓子が入荷しますが、長命寺の桜餅もその一つです。

しかし、いつもあるわけではありません。入荷する日が決まっているため、タイミングが合わないければなかなか手にすることができません。

今回はたまたまタイミングよく、入荷日に当たったようで、偶然にもデパ地下で出会うことができました。

箱を開けると、大きな桜の葉に包まれた桜餅が6個。しっかりと詰まっています。


大きな桜の葉が3枚。くるりと桜もちを包み込んでいるのが、向島長命寺桜もちの特徴でもあります。

真っ白な薄いクレープ状の生地で、さらりとしたこし餡を包んであります。

葉をつけたまま食べる人もいますが、私は葉っぱを外して食べます。
大昔に一度、試しに葉っぱごと食べてみたことがありますが、やはりお餅と餡子だけの方が美味しいです。
実際、お店の方でも桜葉は香りづけと乾燥防止のためにつけているため、外して食べることをお勧めしています。


初めてデパ地下で買ってみましたが、やはり向島のお店で頂くのとは若干違います。
もちろんお味の方は同じなのですが、皮の柔らかさが感じられず、まったく同じとはいかないようです。。。

それでも、向島まで行けない時、近場のデパ地下で買えるというのはとっても便利ですね。

ここのところ、ずっと「向島。。。いつ行けるかしら?」と頭の中で悶々と考えていたので、食べたかった桜餅を食べて、ひとまず気持ちが落ち着きました(笑)

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